H8(その27)

「あらすじ」

tcfmというポッドキャストに感銘を受けて、

もう一度立ち上がったのであった。

 

 

というわけで、

使い方とか完璧に忘れている。

 

またstep1から始めたけど、

USBシリアルが使えなくなっている!

以下のサイトを見ろ。

ehbtj.com

秋月のサイトからver1.5以前をインストール。 

FAQ詳細 秋月電子通商-電子部品・ネット通販

 デバイスドライバ

ドライバの更新→コンピュータを参照・・・→コンピュータ上の・・・

→バージョン3.4.25.218を選ぶ

 

 もっと良い方法、

Family Software Drag Racing - Newsletter#37, Prolific PL-2303 Driver Solution for Code 10 Error

 神なの?

 

で、、、書き込めた。

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TeraTermで、

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出来た。

 

h8_writeのコマンドが面倒なので、パスを通してみた。

 PowerShell/PowerShellで環境変数PATHにパスを追加する方法 - Windowsと暮らす

 

H8(その23)

7thステップ終了

プログラムエラーが沢山でて、結構苦戦した。

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まとめようとして、うまくまとめられない。

以下に記す。

 

main.cに、割り込みハンドラ関数 (voidがinterrupt.hで変換されて、関数ポインタになっている)を作る。

 

softvec_setintrで、ramの先頭に、

割り込みタイプと割り込みハンドラ(関数ポインタ)を登録

SOFTVECS[type] = handler;

(SOFTVECSは、ramの先頭のアドレス)

 

CPUが、割り込みベクタ(intr_serintr)を呼び出す。

intr.Sで、レジスタを保存し、関数ポインタinterrupt()を呼び出す。

(割り込みタイプとspを送る)

interrupt()は、登録されているSOFTVECS[type]をポインタ関数に入れて、実行する。

 

次に進もう。